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桜の花びらは散るとピンクになる?

桜の花ビラは散るとピンク色になる。
というようなことをテレビで誰かが話していたのが頭の片隅にあったので
通りかかった道で見た地面に散った桜の花ビラがピンク色だったので
思わず写真を撮りました。

ピンクの桜の花ビラ

花が咲いてたときはこんなにピンクだったかな?

調べてみると散る前に桜の花の中央部が赤くなってきて
散るんだそうで、赤くなってきたら花が散るサインなのですって。

来年はよく観察してみよう。




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今年はさっそくもらった白いお皿 [懸賞・キャンペーン]

山崎春のパンまつりの季節です^^

去年のパンまつり、あんなに点数シールを集めてたのに
期限内に引き換えに行くのを忘れてたという大失敗をしてしまいました。

今年はもう2枚たまっていて、まだまだ余裕と思っていたら
子どもがスーパーへ行くときに
引換券を持って「お皿かえよう」って。

去年私が失敗したのを覚えてて早めに交換と思ったのでしょう。

今年の白いお皿は14×14×5.5cmの白いスクエアボウルです。
yamazaki17.jpg

写真で見た時は10年前の白いおしゃれ小鉢かな?と
思ったけどちがいました。

さあまだまだ集めるぞ。

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芥川賞・直木賞決定2017 [本]

第156回の芥川賞と直木賞が決定しましたね。

2017年、第156回の芥川賞は山下澄人8やましたすみと)さんの「しんせかい」
直木賞は恩田陸(おんだりく)さんの「蜜蜂と遠雷」に決まりました。

いまちょうど恩田陸さんの「私の家では何も起こらない 」を
読もうとしているところなんでタイムリーです。
恩田陸さんの小説を読むのは初めてです。

山下澄人さんは知らなかったのでwikiを見てみると
日本の劇作家、小説家、俳優と紹介されてました。
倉本聰の富良野塾第二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰

しんせかいの内容紹介を見ると
「19歳の山下スミトは演劇塾で学ぶため、船に乗って北を目指す。
辿り着いたその先は【谷】と呼ばれ、俳優や脚本家を目指す若者たちが
自給自足の共同生活を営んでいた。」とあるので自伝的な小説なのかな?

山下さんは芥川賞候補は4回目、直木賞は6回目の候補の末
選ばれたのだそうです。




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